2010年5月14日 (金)

iPad予約しましたw

というわけで予約しました。
10日の午前3時くらいに

テンションあがりまくりであまり寝れなかったのは秘密だったりします。

後は28日を待つだけ★

2010年3月12日 (金)

iPhone用ココログ投稿エディタ

ついにココログエディタappきました!!
これでモブログしやすくなりますね!

tweetie2とmixiaアップデータ

アップデートきました
tweetieは特に不具合を感じなかったので処理が高速化すればいいかな、と。

mixiaは落ちやすかったのでこのアップデータで不具合が解消されたらいいんだけれど・・・

2010年3月 5日 (金)

ペンタブ&ペインター

仕事終わって今日は寄り道。

ひろめ市場に新しくお店ができたというのでとりあえずひろめなぅw
とりあえず情報によるとお寿司屋さんのようです。
トイレ前の広場のあたりにあるっていうので見渡してみると・・・

あーあった。
ていうか。

目立ち過ぎだろ。

ひと際目立っていました真っ赤なコーナー。

赤で寿司で高知で須崎の魚といえばいちばん船。
高知市民なら知ってる人は過半数に達するんじゃないだろうか(多分)

その4店舗目がオープン・ザ・城船inひろめ市場!


さぁ〜食うぞ〜っていうわけにも行かない。家に帰ったら飯があるw

メニューをざっと見てみると、セットメニューが二つ。
まぐろづくしと目利き鮮魚5貫盛り。

まぐろづくしは・・・いいや。回転寿しで食べたし。
というわけで鮮魚5貫盛りをチョイス。
あとはこれといって目を引くものがなかったのでサイドメニュー(になるのかな?)のマグロのホルモン立田揚げを注文。
待つこと5分くらいでお寿司登場w
お寿司はおいしかったー。 まぐろとイカとアジとカンパチ。後一つは覚えてないw
個人的にはもう少しシャリが少ない方が好み。
次いった時はシャリ小さめで注文しよう★
立田揚げは臭みが全くなくてマヂウマでした。見た目はともかくこれはいける。

食べ終わってからは速攻でエレパにGO

ペンタブレットはあったけどペインターがエッセンスしかなかったのでタブレットだけ購入。

後は帰り道にあるDEPOでペインターを買って帰宅

寄り道し過ぎw

intuos4のBluetooth版とPainter11の組み合わせ。
フォトショップ高かったんだよぉぉぉぉ!
いずれ買ってやるぅ。むしろバージョンアップ間近らしいからそのときに買うw

intuosは1を使ったことがあるけどかなり使いやすくなった。
つるつるすべって書きにくいったらありゃしないw
紙に鉛筆でラフ描いてスキャナで読み取るという感じだったけど、描きやすいおかげでタブレットでラフが描ける。すばらしいw
筆圧センサや角度のセンサも前より向上しているのかな。
ただ、難をいえばですね。
本体カラーが黒なせいでデスクトップの統一感がw
でもまぁ、使いやすいのでよしとします。

Painterはバンドル製品を使ったことがある程度で比較は出来ませんw
10年くらい前に使っていたのはPhotShop5.5。
絵の書きやすさでいえば断然ペインターが使い勝手がいいです。
いつの間にかレイヤー機能はいってるしw
さて、暇なときに絵を描いていきますかw


今日は。
ガソリン代、駐車料金、食事代、PC周辺機器・ソフトで約10万ほどぶっ飛びましたw
これで3日坊主とかなったらマヂで馬鹿の極みだよな

2010年3月 3日 (水)

うちのパソコンが・・・

ヤバすぎます。

出張先でそういう話を聞きました。

どうヤバいのか。
CPUが1GHzのシングルコア。メモリ512MB。OSがXP。
というマシン構成に頭を抱える人。(それで抱えるのなら素直に買い替えろと思ったり)
HDDを3台購入して増設したんだけれども、ある日突然すべてのHDDがクラッシュして泣いたとか(どうやったらそんな奇跡的な壊れ方をするんだか分からないけど、その運のなさには同情するにしてもひどすぎる)
まぁ処方のしようもないレベルの話ばかり。
故障した人はともかく、低スペックに悩む人のPCなのですが。
月日を追うごとに重くなっていくという悩みを抱えているわけです。
まず、いくつか質問を

1
Q:最後にOSの再インストールをしたのはいつですか?
A:ユーザーデータが飛ぶのでやっていません。

2
Q:デフラグをかけたことはありますか?
A:デフラグってなんですか?

3
Q:ハードディスクの容量はいくらですか。また何台搭載していますか?
A:500GBを2台です

4
Q:では1台目のハードディスクをパーティションで区切ったりしてシステムやアプリケーションなどとユーザデータを別ドライブに保存したりしていますか?
A:え? それに意味があるんですか?

この辺りで訊くのを止めた。
オタクな子だったのでこれくらいはやってるだろうと踏んでる自分が甘かった。
PCに関しては大分ライトなユーザだったらしい。
ただ動画データやらなんやらで容量を圧迫するような使い方をしているようだが。

低スペックでも管理さえ十分に行っていれば月日を追うごとに処理が重くなることはある程度回避できるはず。

まず一つは保存領域の活用方法。
Cドライブにシステムやアプリケーション(ドライバやプラグインも含む)等を格納するためだけの空間を確保し、その他のデータを収納しない。
マイドキュメントやダウンロード先のフォルダはDドライブなど別のドライブに設定し、ソフトウェアとデータの保存先を別にすることでハードディスクのシークを効率化させる。
これで多少の削除と書き込みによるフラグメンテーションによる被害が減少する。

他には定期的なデフラグ。
これはコマメに神経質になってやるほどでもないがそれでも定期的にやった方がいい。
フラグメンテーションによる弊害や断片化している状態でインストールすればどうなるかを食器を使ってなるだけ分かりやすく言い聞かせる。

最後の砦、再インストール。
これはこれで最終手段。
不必要なアプリケーションのアンインストールや起動時に自動的に起動するアプリケーションをとめたりするくらいは出来るだろうけど、レジストリに残ったゴミを消すような作業は一般ユーザには手を出せない。説明している自分自身作業効率をあげるためのコマンドを覚えているだけだし、必要なものは備忘録としてテキストファイルに保存していたくらいだ。
OSの再インストールに必要な作業。
これが環境によって一番難しい砦だったりする。
ぶっちゃけ失うものが何もない、あるいは失っても構わないような人なら何も考えずにオペレーションに従ってキーボードを叩いてマウスをクリックしていれば意外と簡単にできる作業だったりする。
しかし、必要なデータが膨大にある場合。
しかも1つのハードディスクでパーティションを区切っていないような構成ではデータの退避先がなくなってしまう。
もちろん、手持ちのUSBメモリじゃ容量が足りない。だからといって新たにHDDを購入するわけにもいかない。
進退できない状況になるわけだ。

こうなる前にパーティションで区切るなどの作業をあらかじめ最初の段階で行っておかなくてはならない。
最低限の大まかなデータの整理は必要不可欠である。
やっぱりというかなんというか。CドライブにもDドライブにもデータがいっぱいらしい。
もちろん退避先はなくお金に余裕はない。
こんな状況じゃOSの再インストールは出来そうもない。

で、自分がとった結論。

他にも方法あるかもしれないけど、多少かじった程度のレベルじゃ太刀打ちできないからこれ以上はもう知らん。新しく買うまで我慢して、整理する力をつけろということで締めくくるしか他に方法がなかったわけである。

SSDをMac Proに

先月ELPでIntelのX25-Mを購入して増設しました。

店員さんの話によると3.5inchのドライブベイに積めるマウンタも入っているからこれだけで大丈夫だよというので単体で買って帰りました。
ところが

最初接続されていた1番ベイのハードディスクと交換しているときになにかがおかしいことが発覚。
明らかにコネクタの位置が違うw
仕方無しに3.5inchのHDDと同じデザインで作られているマウンタを買いに行ってMacに突っ込んで起動してみるときちんと認識されているのでなんとか胸をなで下ろす。
全く世話が焼けるw
よくよく考えてみるとMac ProってDOS/Vと違ってケーブルレス。イメージ的にはノートパソコンのように挿入すればいいだけという内部構造をしているので3.5inchのドライブと同じ形状、もしくはコネクタの位置が合致するマウンタを用意しなければならない。
後はインストールディスクの入れて再起動。
SSDを初期化してカスタムインストールでプリンタドライバを削除、X10を追加した状態でインストール。
かかった時間は約30分ほど。
ネットワークアップデートを完了させて旧システムディスクからデータ移行して必要なアプリケーションの追加、各種設定を行って終了。
必要時間3時間←本読むのに集中しすぎて終了しているのに気づかなかったこと多数。

OSの立ち上がりからアプリケーションの起動まで異常なほど速度アップ。
起動待ち?
いったいいつの時代の話ですか?
といわんばかり。

残念ながらPhotoshopみたいな重たいアプリケーションを持っていないのでこんなにも凄い的なことはよくあるブログやニュースサイトのように体感できないわけですが、バンドルされてるアプリケーションだけでも十分すぎるほどに速さを体感できます。

処理速度の限界、メモリ増設したけど起動に時間がかかるなどのストレスを感じている場合はSSDを購入してみるのも一つの手だなと思えるほど。

SSDは寿命が短いらしいのでSSDはOSとアプリケーションをいれて、各種データはHDDに保存。
今流行のハイブリットです(大嘘)

この速度に慣れたらホントにもとには戻れないなぁと実感
さて、次はどうしようかな。

2010年1月14日 (木)

PS3 torne

SCEJがPS3で地上デジタル放送を視聴、録画再生できる外付けチューナーtorneを発売するそうです。


海外ではこういったものがあったようですが日本では著作権とかいろいろ問題が厳しかったようでこういった製品が出ることはないと思っていたのですが出ましたね。
XMBの立ち上がりとさほど変わらない速度で番組欄や録画番組のサーチができるということで操作感は良さそうな予感。

MACやPCに地デジチューナーをつけるのと同じように、PS3に専用のアプリケーションをインストールする必要がある。逆に言えば(プリインストールされているPCやワンセグ携帯を使っているライトユーザーからみれば無駄に)インストールする手間がかかる。
まあこれは当たり前なんですけどねw
同因版はそういった人たちのためにあらかじめプリインストールしておいた状態で出荷しておいた方がいいような気もしますw


I/Oはアンテナ入力×1・アンテナ出力×1・USB2.0端子(type mini B)×1・B-CASカードスロット×1


とシンプルな作りで、多少のデザインの差はあれど多くのMac/PC用外付け地デジチューナとかわりない形状。PS3ファミリの周辺機器という雰囲気がある。
ダビング10対応で内蔵HDDに録画以外に、PS3にUSB接続で外付けHDDに録画することも可能。
BDへの録画ダビングは行えないものの、友達に貸すなどの用途に使用しないのであれば外付けHDDの交換で十分賄える。
多くの番組を録画して溜め込んでいくようなヘビーユーザからみれば、あとはどれだけのメディアを認識し利用することだ出来るか、だろう。

PC用の外付けHDDケースと言うのがあるのだが、その中には2台以上搭載可能なケースも有る。
例えばセンチュリーの裸族のインテリジェントビルのような4台搭載可能なケースがある。
こういった製品を利用出来るのならばヘビーユーザとしても嬉しいだろう。
この製品を例にレコーダーとしての値段を考えてみるならば。


PS3(250GB) 本体価格:¥34980
torne        :¥9980
HDD タワーケース :¥24800
HDD1 2TB(WD) :¥18970
HDD2 2TB(WD) :¥18970
HDD3 2TB(WD) :¥18970
HDD4 2TB(WD) :¥18970
合計         :¥144920


BDに書き込み機能なしのBD録再機、HDD容量8TB で14万5千円。
この構成でいけるのであれば通常のレコーダーと比べてみても安い方ではないだろうか。
売れ筋のレコーダーが約10万前後でHDD容量が1TBということを考慮に入れ、1TBの1機の外付けHDDでまかなうのであれば5万5千円という破格の安さで構築できる。

ぶっちゃけPSXの構想をそのまま活かして内蔵型を標準装備として売り出した方がいいような気もするが・・・
そうするとゲーム機なのかなんなのかわかんなくなるわなw

2010年1月13日 (水)

新型インフルエンザ

月曜の朝、どうやらすごくうなされてたみたいで病院にかつぎ込まれ入院してましたw
なんていうかですね。
病室に移されたあとの記憶はあるんですがそれ以前の記憶がばらばらなんですよね。困ったことに。
意識が朦朧としていたときの記憶の断片には

点滴を打たれる。
酸素量のチェックをされる。
CTとレントゲンの撮影。

くらいですか。
まともに意識が戻って
体のあちこちを探して見ると点滴していた方とは別の腕に注射針をさしたと思われる痕がひとつ。腰の痕にもう一つ。
打ったのか採血なのかさっぱりわかりませんw

取りあえず初めての入院生活なわけだったんですが。
あれです。
はっきりいって入院なんてするもんじゃないと、骨身に染みて思いましたよ。
点滴は打ちっぱなしだし、ご飯は薄味過ぎてまともに味なんてしやしない、かといって素材の味が出ているというわけでもなくおいしさの欠片もない。
消灯時間とか早くても体がしんどいから眠りっぱなしだからどうでもよかったけれど、目がさめたときとか最悪。コツコツと廊下を歩く音とか、隣の病室から聞こえる唸り声とか。マジ怖かったDEATH★

ある程度体調が良くなって病室を出てみたら目の前がナースセンターだったり、数少ない個室を占領していたりとなかなか待遇は良かった方みたいでしたw
まあ良く考えてみたらインフルって人に感染るし個室だわな。

てかインフルエンザで入院したってどんだけ症状悪かったんだか・・・

まあ退院できたんで良しとしますw

2009年12月13日 (日)

すれ違い

先日iPodを買った父がニコニコしながら
「youtubeで動画を落としてきたぞ」
となにやら嬉しそうに見せてきた。
画像のサイズからしてiPodの解像度で表示させるには丁度いい大きさかもしれないなと思いながら凄いねーと取りあえず相槌を打っておいた。
「動画はやっぱりメモリを食うねえ」
たしかに動画を再生させるにはメモリ食うから電池の減りも激しいよね。
「一つあたり大体4GBも使ったよ」
ふーん。そうなんだーと返しておいてふと気づく。
ギガバイトですか?メガじゃなくて?
思わず聞き返してみたけどどうやらギガ単位で容量を使うと言い張る父。
YouTubeで扱っているフラッシュビデオのファイルって5分くらいでも6MBも使わなかったような気がするんだけどなぁ。
話を聞けば聞くほど意味がわからない。
ヤマダで買ってきた変換ソフトを使用してDL→変換→iTunesで同期という流れらしいが。
疑問としてわざわざある程度低速でもストリーミング再生を行えるほど品質を落としてるようなファイルをどうやったらそこまで容量を食うファイルを生み出すことが出来るのか。
ありうる可能性として、
1:変換する際にiPodで扱えるフォーマットの中で最も品質の高いデータ。例えばロスレスのようなファイルとして変換される場合。
アプリケーションの設定でそんなものがある可能性が有るか無いかと聞かれればないだろう。
ある程度自動化されているというのならば初心者に優しい設計になっているはずだし、無駄に容量を食うファイルを生成する項目があるわけがない。
下手にそんな機能をつけたらPCに疎い消費者が困ることになりかねない。
2:やっぱしただの勘違い。もしくは言い間違い。
多分これしかないだろうな。
取りあえず買ってきたというソフトの箱を見てみる。
取説は捨てたとかっていっていたからもう箱だけでいい。
動作スペック欄を探して見てみると
IE、iTunes、Quick Timeの三つが必要な模様。
恐らく単純に考えるなら、IEはブラウザのコンポーネントを利用したYouTube特化ブラウザを作成するのに使われ、Quick TimeはiPodで再生できるように動画を変換するのにコンポーネントを利用。iTunesは手動か自動でプレイリストに登録させた後にiPodと同期にするのに使用させるという流れだろう。
自分がやってるのと左程代わりが無い。
Safariで構成ファイルからFlashを見つけて直接DLしてQuick Timeで変換、iTunesで同期。
手動なのか自動なのかの差である。
ちなみにSnow Leopardに標準で入っているQuick Time Xでの変換候補はMOVファイルを除けばiPhoneもしくはiPhone(セルラー)の二択である。
Windows版はどうなのかしらないが恐らく似たり寄ったりな結果だろう。
結局父のPCで一連の動作させてみると大体4MBのファイルだったり。挙句メモリ=主記憶装置(メインメモリ)ではなく、メモリ=補助記憶装置(ストレージ)だったり。
あれ?
PCに関しては父のほうが詳しかったはずなのになぁ? 今と昔じゃ言い方が違うのかな。

2009年12月12日 (土)

スピーカー購入★

スピーカー買いましたw

BauXarのMarty101っていうスピーカーです。
Nec_0095

タイムドメインスピーカーってやつらしく、yoshii9のミニチュアサイズみたいなデザインです。
円柱状の形をしていてスピーカーが天井の方を向いているちょっと変わったスピーカー。
はじめのうちデザインに好感は持てたんですが上を向いたスピーカーにはじめはこんなんで聴けるんかいなと思ってスルーしまくってたんですが、何度か店を訪れた際にたまたま横切るときにスピーカーから音が出ていたんですよね。多分誰かが試聴したあとなのか店員さんがボリュームを上げていたのかは知りませんが。
ともあれ思わず立ち止まっていいかもって思ってしばらくその場を動かずに耳を傾けていました。
ぱっと見スピーカーのコーンの大きさは直径3〜4cmのフルレンジが1台。この構成だと流石に高音域や低音域に弱そうな印象。
ある程度低音が効いてるのが好きだったのもあって様子見。
なんだけど、何度も足を運んでいるうちに気になって気になって結局購入に至りました。
Mac用にスピーカー欲しかったし。

最初の候補として いくつかあっったんですよね。

1:Bose Computer MusicMonito
かなり小型。カラーはシルバーのものがいいなーとおもいながら物色。再生してみたけれど、以外と低音が効いてBoseらしさがあっていい感じ。

2:Harman/Kardon SoundStick II
見た目おしゃれでインテリアとしても使えそうなデザイン。JBGのクリーチャーもいいんだけどこれもこれでいいかもなー。などと思いつついろいろ店舗を見回ったけどクリーチャーは存在せずw 昔はよく見かけたんだけどなぁ。唯一ELPでサウンドスティックを展示していたので視聴。
うわ、びっくり。前の人がどれだけボリュームを上げていたのか知らないけどセレクタを切り替えた瞬間に大音量で再生させてしまった。店員さんと近くにいたお客さん。すみません。。。
とりあえずボリュームを絞って聞いてみる。
うん。2.1chなだけあってウーハーの低音がいい感じに効いている。けどなんかシャリシャリ感があるんじゃないかなぁ? などとおもってとりあえず様子見。

3:BauXar Marty101
円柱状の形をしていてスピーカーが天井の方を向いているちょっと変わったスピーカー。
タイムドメインっていう理論を利用した商品らしい。
こちらはELPで初めて見て一目惚れしちゃいました。
デザイン的にはMartyが好き。
けどJuptyのスタンドはiMacやシネマディスプレイに似た感じで揃えて設置したら一体感がありそう。
音も自分的には好感触。MartyとJuptyと悩んだ末。
資金的にMartyかなぁ?
スピーカーもハイエンドのJuptyはMac Proと一緒に、ローエンドのMartyはMac miniと一緒に展示されていました。
iMacコーナーとMac Proコーナーを小一時間うろついてた不審人物は私です。

そんなこんなでウロウロしまくって結局Martyにしました。
家に帰って設置してみました。
うん、いいんじゃないかな。
ディスプレイがシネマディスプレイだったらw

椅子に座って早速再生。
とりあえず1曲目はバンプのK。
ちょっと店で聞いた感じと違う感じがするなぁ。
エージングが必要かね。
次は色彩のブルースをかけてみる。
あーこれはいい感じに聞こえるかも★

結局iTunesのプレイリストにある曲全部聴いてしまいましたw

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